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ピアズ横川 

広島市西区横川町を中心とした
障がい者の地域活動センターを作ります。

ブログを開設しております。 _

http://peersyokogawa.blog31.fc2.com/

ピアズ横川の設立理念

脳卒中の後遺症などによる中途障がい者が

"仲間とふれあい"
"軽作業や地域との交流"
"自立した生活を送ること"

を目指す場所として地域活動センターを作ります。
そして地域活動センターの一環としてピアズ横川を立ち上げます。

ピア・カウンセリングとは

医者やカウンセラーなどの専門家ではなく同病の先輩が自分の経験を生かしながら同病の後輩にカウンセリングを行うことを「ピア・カウンセリング」と言います。

脳卒中の道しるべ

脳卒中患者や家族に向けた冊子を紹介します。

県立広島病院の医師の方々が作成された冊子で、

無料で配布されています。

 

詳しくは左記をクリック・拡大してご覧下さい。

ピアカウンセリングの例として、「ぴあチアーズ」の活動を紹介します。

(画像をクリックすると文字が読めるサイズの画像を別ウィンドウで表示します。)

 

ぴあチアーズ会報(4号 2/20発行)

 ぴあチアーズ 交流会のお知らせ
ぴあチアーズぴあチアーズ ぴあチアーズぴあチアーズ

 

 

ぴあチアーズ会報(3号 10/14発行)

ぴあチアーズ
ぴあチアーズぴあチアーズ

 

脳卒中の患者の社会参画をサポートする団体を紹介します。NEW!

脳卒中体験集「新たな人生への足跡」から、体験記の一部を抜粋して紹介します。
ピア・カウンセリング団体「ぴあチアーズ」会長の監修による、
脳卒中患者の体験を集めた冊子です。
(画像をクリックすると文字が読めるサイズに拡大した画像が表示されます)

 

ぴあチアーズぴあチアーズぴあチアーズ
ぴあチアーズ
ぴあチアーズぴあチアーズ

 

「ぴあチアーズ」脳卒中広島友の会

ぴあチアーズぴあチアーズ

7月2日に県立病院にて交流会が行われました。
「まひや言語障害などが残ることもある脳卒中患者や家族が、同じ病気の人の話を聞いて社会参加の意欲を高めたり、リハビリの励みにしたりするのが狙い。県介護予防研修相談センターの芳谷信二所長が手軽にできるリハビリ体操を指導し、ビオラとピアノのコンサートもある。脳卒中広島友の会(ぴあチアーズが企画。」

(中国新聞6月30日朝刊記事より抜粋)

ぴあチアーズぴあチアーズ

ぴあチアーズの交流会は3か月おきに開催されているとのことです。

 

 

三ツ星デイサービスセンターの紹介

 

三ツ星デイサービスセンター(株式会社yasashio)は、通所介護・介護予防通所介護を行う施設を開設しております。

 

横川駅から1分の通所しやすい立地です。

利用日:月曜日〜金曜日

利用料金:食費600円と利用料の一割負担金(原爆手帳、生活保護世帯の方は一割負担は免除されます)

 

広島市西区打越町12番6号サンパレス松本2階

TEL:082-962-6297(担当者:藤田)

FAX:082-962-6298

(ブログ http://yasashio.jugem.jp/)

 

よくある質問

・介護保険を利用するには条件があるのですか? ・介護保険を使って杖を借りることができるのですか?
・ホームヘルパーとはどのような事をしてもらえるのですか? ・原爆手帳があると利用料金はどうなるのですか?
・冠婚葬祭の理由だけで、ショートステイは利用できるのですか? ・ケアマネージャーに支払う料金は無料と聞いたのですか?
・自宅にお弁当を持ってきてもらえるサービスがあると聞いたのですが? ・デイサービスとデイケアの違いはなんですか?
・玄関に手すりをつけるには介護保険が使えるのですか? ・老人ホームへ入居するには何年も待つのですか?

 

上記の例に限らず、介護保険制度や介護に関するご相談・ご質問を無料で受け付けております。必要があればご自宅まで説明に伺います。秘密厳守します。

TEL(082)926-6296 までお気軽にご相談下さい。

三ツ星デイサービスセンター

(クリックで拡大します)

 

合気道を利用したリハビリについての紹介 NEW!

ピアズ横川では、合気道を取り入れたリハビリ効果を検討しています。

合気道とは…下記の紹介記事をご覧ください。クリックすると拡大して表示します。

合気道

(「中国新聞暮らしの情報誌フェニックス」2011年4月号から引用しました)