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平成29年10月1日より受付 
平成29年11月1日より開始

 

コース内容(日程、費用など) 高卒認定試験とは 高認Q&A

 

1. 個別指導の高認授業は本人の指導をガイダンス

2. 料金改定のお知らせ 補助金廃止のため    

  月額4000円→12000円(平成29年12月1日より)

 

 

このような方が受講されています。

・高校が合わなくて不登校になっているが、大学に進学したい生徒さん
・高校を中退したが大学、専門学校に行くためにキャリアを積みたい方
・定年後に若い頃に出来なかった勉強をしたい高齢者の方

 

トピックス:受講生の声(クリックで開く)

 

定員をもうけた完全予約制となります。
お問合せはメールフォームまで。

 

申込みメールフォーム

 

上記申込みメールフォームでご送信下さい。

入力された連絡先に折り返しお電話で説明いたします。

 

コース概要
開講期間:

普通コース     1月〜8月(8か月間)

速修コース     9月〜11月(3ヶ月間)


授業時間:

週1回90分(月4コマ)


募集人数:

各コースとも 限定1名 個別授業


授業料:

 

12,000円(税抜)/月 
(1コマ3,000円×4コマ)     

入学金 36,000円(税抜)

 

別途教材費・テキスト代 1科目8,000円(税抜)


 

普通コース 大学や専門学校への進学をサポートします。
速修コース 3ヶ月で完了するコースです。
高卒認定試験合格後の進路でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

ヘッダ

カリキュラム(一例)


ヘッダ

 

高卒認定とは

様々な理由で高校を卒業できなかった人の為に、高校卒業と同程度の学力があると認定し、大学入学資格が取得できる制度です。

 

高卒認定の受験資格 

   今年度中に満16歳になる人なら誰でも

      (ただし、他の大学入学資格を持っていない人)

 

高卒認定に合格すると

   ●大学入学資格が得られ、キャリアを積むことができる。

   ●大学に入学しなくても、高卒相当の学力が

      あると認められるため就職活動等で有利になる。

 

「高認」と「高卒」はどう違うか

・最終学歴は「高等学校卒業程度認定試験合格」
 高校に通って卒業した場合の「高等学校卒業」とは異なりますが、高校卒業が必要な資格、就職試験、大学入学に活用できます。

・資格を得られるまで
 16歳以上で高卒資格のない人が、8月上旬、11月中旬に実施される試験に合格すると資格が与えられます。(合格の効力が生じるのは18歳以上であることに注意)
・高校との違い

 高認は高校に行かなくてもいい代わり、カリキュラムを自分で勉強していく計画性が求められています。

 高認試験を合格すれば、修学旅行や体育祭など高校時代の思い出はない代わりに「試験を通過した自信」を得られるようになるでしょう。

 

 

こんな方におすすめです。

・高校に行かなかった・中退したが、大学に進学したい方

 高校での集団生活になじめない、不登校になった人。年齢上普通の高校生に混じって勉強するのが気が引けるという人。働いていてあまり勉強時間が取れない人。
このような方に、個別講座のメリットは大きいです。

 

・就職活動のアピールポイントとして資格を取得したい方

 高卒認定資格を就職試験で評価してくれる企業も多いです。

 

・生涯教育として若いころにできなかった勉強をしたい方

 若い頃、すぐに働く必要があって勉強をしたくてもできなかった方。

 退職後の第二の人生として、高認資格を一つの目標として学んでみてはどうでしょうか? 

 

「高認」合格後も、その後の進路をサポート

当塾で高卒認定講座を受講し、合格卒業された生徒に対しまして、審査の上事務所の仕事やマナーアップ研修が受けられます。高卒認定後の就職や進学についてまだ決まっていない方はぜひご利用下さい。

 



(■高卒認定試験についてもっと知りたい!Q&A)

Q.「高卒認定って難しいのでは?」「苦手な教科があるんですが…」

 

 

 

文部科学省 高認試験概要

今年度の日程は今後掲載される予定です。

当講座はこの日程に合わせて合格することを目指します。


 

 

 

 


高卒認定

 

正式には「高等学校卒業程度認定試験」と言い、

高校に進学しなかった人、

高校を中退した人が大学に入学するための認定試験です。

(平成16年まで大学入学資格検定(大検)という名称で行われていました。)

 

 

文科省 27年度高卒認定試験概要のパンフレット、Q&Aです。

 

パンフレット Q&A (pdfで開きます)